ワンネスへ②

前回の続きです。

ライトワークは、他者の為でもあり、
自己の為でもあります。

やっていくうちに、
自己の中の様々な分離意識を統合し、
統合していくものの規模が
大きくなっていきます。

以前に少し書きましたが、
小さい頃から真逆の立場の人の間に
入る経験が沢山ありました。

どちらかに偏ってしまって、
「戦い」の感情が出てくるというのが、
カルマパターンでした。

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