冬至に向けて④〜上弦の月・愛に目覚める~

12/20 エネルギーリーディング
「愛に優劣はありません。愛を育て、育んでいきましょう。愛は永遠です。愛と調和の心で前を向いて歩いて行きましょう。」

本日、3:39魚座で上弦の月を
迎えました。

11月中旬から届いていた
「愛の体現」エネルギーが、
一昨日から「愛の拡大」へと
変化しました。

その間、愛の体現に向かうまでの
試練や困難を超えていく言葉を
頻繁に受け取っていましたが、
意識の変容によって、
「拡大」へと進んでいくのでしょう。

上弦の月前後のエネルギーによって、
「愛」に目覚める方が多いでしょう。

枠(ブロック)を
取り外した先にある「愛」。

「愛」に目覚めて、
さらに枠が外れていく。

「枠」は鎖のように連なっていることがあり、
1つ外れると、バタバタバタ、と
外れていくことがあります。

例えば、
AしないとBになるから、
Cしなければならない、とか、
先々Dしたいから、
今はEしなければならない、など。

ごく当たり前だと思われることも、
実はご自身が作った枠のことがあります。

また、冬至に向かうにつれて、
魂の近い関係性において、
正反対の部分が強く現れることがあります。

双方が、その正反対が受け入れられない、
合わない、となることがあるかも知れません。

何が受け入れられないのかを見ていき、
陰陽統合へと進めていきましょう。

片方が変わると、タイムラグがあっても
もう片方も自然と変わっていきます。

残り3日です↓

 

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