星座と天体とチャクラ

1.星座と天体とチャクラ

地球は太陽の周りを公転しながら、天体や黄道にある星座や恒星の影響を受けていきます。地球に住むわたし達は、1年かけて、7チャクラを活性化させていきます。

魂の計画の元に、1年かけて7チャクラが開き、数年かけて、各チャクラを発展させていきます。

同じ時期に同じような感情や思考を感じることがありますが、全く同じではなく、1年間の成長を経た感情や思考となっています。

太陽系は、多様性を統合することを目的とし、どこかに偏らないように、7チャクラ、自己統合を促します。

星座とチャクラ、天体とチャクラの対応表です。

諸説ありますが、体感とチャネリングから導き出したものです。

2.星座とチャクラ

12星座は、牡羊座の自分から始まり、他者・社会へと世界を広げていきながら、最後は魚座の宇宙との繋がりへと進みます。

最も大きく影響を与えるのは、太陽。太陽が実際の星空で天秤座に入る10月後半~4月中旬は、精神性・霊性の活性化が、大きなテーマとなります。

その他の天体がどの星座にいるかのかけ合わせによって、その時期、発達するチャクラが変わっていきます。

例えば、11/3、実際の星空において、月・土星・海王星が魚座にあり、第6、第7チャクラが刺激され、霊的覚醒を促しています。

また、少し前から、よく受け取っているのは、プレアデスのメッセージです。プレアデスは牡牛座にある星団で、第1、第2チャクラを刺激し、「現実化」を促します。

一方で、天王星が牡牛座にあり、第6チャクラの要素が入ってきます。
従来の、第1、第2チャクラからの現実化ではなく、真ん中のハートチャクラからの愛と調和の創造を促しています。

3.アセンションチャクラ

第8チャクラは胸の少し上、第9チャクラ以上は、体の外に位置し、以下のエネルギーの影響を受けます。

第8(ハイハート)チャクラ…ハイヤーセルフ
第9(コーザル)チャクラ…霊的存在
第10(ソウルスター)チャクラ…恒星
第11(ステラゲートウェイ)チャクラ…銀河
第12(アーススター)チャクラ…地球

アセンションチャクラが発達していると、ハイヤーセルフ・霊的存在・恒星・銀河・地球のエネルギー的影響が大きくなります。

例えば、同じ、牡牛座天王星であっても、プレアデスの影響が強くなります。

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